|
協力: http//www.invalides.org/ -
ホテル・リージェンツ・ガーデン
にご宿泊の皆様へ
"I love Paris every moment.
Every moment of the year, I love Paris.
Why! Oh why do I love Paris?
Because my love is here..."
(フランク・シナトラ) |


|
|
| ホテルから街へ出る前の準備 | パリジャンが教える旅のコツ | パリのモニュメントとお勧めスポット |
| パリを歩く | 生き生きして興味深い街 | |
|
パリへようこそ! これは、パリにおいでになるあなたのために特別に作られたページです。パリ旅行準備の使えるアドバイスと、≪光の街≫パリで、お勧めの散歩コースのご紹介です。お楽しみください!
- |
| アンヴァリッド |
 |
ルイ14世の命により、負傷廃兵の収容施設として1671年から建設が始まりました。建物が早々に完成すると、王はさらに教会を建てさせたので、工事期間は合わせて30年です。現在、教会、博物館、1830年にセント・ヘレナ島から遺体を戻されたナポレオンの墓を見学できます。
入場料:6ユーロ、12歳未満の子供は無料
時間:10h00〜16h45(10月1日〜3月31日)
10h00〜17h45(4月1日〜9月30日)
http//www.paris-eiffel-tower-news.com/discover-paris.html - |
| サント・シャペル |
 |
シテ島の、裁判所敷地内にあるこのゴシック様式の礼拝堂は、ルイ9世(サン・ルイ)がキリストのいばらの冠や十字架の木片などの聖遺物を納めるために作らせたもので、1240年から建設が始まりました。その見事な建築と、非常に大きなステンドグラスは驚くべき美しさです。
入場料:6ユーロ
時間:10h00〜17h00 |
| ヴォージュ広場 |
 |
この有名な広場の建設を命じたのはアンリ4世でしたが、完成したのは1612年、このガスコーニュ地方出身の王がラヴァイヤックによって暗殺された2年後でした。当初はロワイヤル広場と名づけられましたが、迅速に税金を納めるヴォージュ地方の人々を称えるため、ナポレオン1世がヴォージュ広場と改名させました。この広場は、その様式(広場は17世紀に建てられた36の館に囲まれています)といい、軒を連ねる店々といい、中央にルイ13世の彫像が立つ公園といい、際立った美しさです。 |